おりもの

おりもの

量が多い、においや色が気になる、性状がいつもと違う等はありませんか。
カンジダ外陰腟炎のように一見してすぐに診断の付くものもあります。その場で治療が可能です。
非典型的な場合はおりものを一部採取して培養検査を行います。
また、クラミジア感染はその場で結果がわかる検査キットを導入しています(ラピッドエスピー)。